八 重 山 工 房

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日常に島時間を

例えば
休日にエアコンをとめて
窓を全開に。
三線の音色に身をゆだね
グラスに島をそそぐ。
沖縄・八重山の人々が
育んできた手仕事にふれ

それぞれの場所で

島の時間を過ごすお手伝い。`

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Kayak 八重山工房について 
 私たち自身も、紺碧のぬけるような空と海に抱かれた、八重山に恋する旅人でした。旅で出会った手仕事は、島の美しい自然と人びとの暮らしを映し出しているようでした。
 東京で過ごす日常の中でも、やちむんや琉球硝子といった民藝品に触れると、南の島特有の濃密な空気が蘇り、しばしの間、島の時間に浸ることができました。
 
 10年前、八重山に移り住み、訪れる人、作り手、そして橋渡し役のわたしたちが、繋がり、関わる人々が皆、ハッピーになれる場所をつくっていきたいと思い、Kayak八重山工房を誕生させました。
 
 わたしたちは、これからも、工房に足を運び、つながりを感じた作り手とともに、「沖縄・八重山の手仕事に出会える場所」として在り続けていけたらと願っています。